333ドルでアメリカ⇔日本往復ANAチケット購入できる裏技

 

 

 

 

 

 

 

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アメリカ在住の日本人が使う旅行費のほとんどは日本行きのチケットではないでしょうか?

特にアメリカ現地採用で雇われている日本人は会社がチケット代を負担してくれることはありませんので、駐在している家族に比べると日本行きチケットが占める旅行費の割合は結構高いでしょう。

特に家族が増えるとチケット代も増えます。

 

日本に家族で一緒に帰りたくても高すぎて帰れない!

または、日本行きチケットを購入するがために家計を圧迫してしまう。

誰もが一度は経験したことがあることではないでしょうか?

 

この記事では333ドルでアメリカ⇔日本往復ANAチケット購入できる裏技を紹介します。

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309ドルでアメリカ⇔日本往復ANA特典チケットを購入する裏技―Five Back Visaパート2

 

 

 

 

 

 

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Five Back Visaを使った裏技を以前紹介しましたが、それはあまりに良すぎる裏技だったのですぐにできなくなってしまいました。

手数料が3ドル以下でアメリカ⇔日本の往復チケットを購入できるだけのポイントが貯めれるのですから当然ですよね!(いい話は長続きしない証拠です)

 

今回は、前回消滅したと思われたFive Back Visaの違う使い方をして、309ドルの手数料でアメリカ⇔日本のANA往復チケットを購入するのに必要なポイントを貯める裏技を紹介します。 Read More …

手数料なし!さらにマイル&ポイントも貯めながらローンを支払うPlastiqの裏技

 

 

 

 

 

 

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ほぼ全ての買い物はクレジットカードで支払いができますが、ローンや家賃などはクレジットカードを使って支払いができない場合が多いのです。

陸マイラーですので、できるだけ全ての支払いはクレジットカードで支払いマイルを貯めたい。そんな願いを叶えてくれるのが「Plastiq」というサービス。

今までクレジットカードでは直接支払えなかったもの(住宅ローン、車ローン、学士ローン、家賃、一部の光熱費などなど)を「Plastiq」経由でならクレジットカードを使って支払うことができますよ~というサービス。

 

陸マイラーには最高!!と思いましたが、やはりいい話には裏がある・・・

手数料がかかります。クレジットカードを使っての支払いは2.5%。デビットカードでの支払いは1%

クレジットカードを支払いに使って、もらえるマイル&ポイントは1%しかもらえないので、差し引きゼロどころか、「Plastiq」を使うと損する。という結論に以前至ったのですが、実は裏技が存在します。

この裏技を使うと、手数料かからずに今までクレジットカードで支払えなかったローンなどを支払えて、さらにマイル&ポイントも貯まる!一石二鳥の方法です。

 

 

デビットカード使用で手数料ゼロにする裏技

 

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新たなManufactured spend(MS)方法!$2.10で日本へ帰れる裏技!

アップデート:CVSでこの方法が2017年1月20日で使えなくなりました!ご注意を!

久しぶりですねMS関係の記事は。
2年ほど前から徐々にMSの環境が悪化して、できないことが多くなってきていました。
ですが最近新たな方法が加わりました!
しかもかなり安くポイントを貯めることができる方法です!
Five Back Gift CardというものがOffice depotまたはOffice maxで購入できます。
$200のギフトカードで手数料は$6.95
このカードのすごいところは、提携している店で使うとクレジットが5%貯まること!
そしてその提携している店のひとつにCVSがあります。
CVSはギフトカードを使ってのギフトカードの購入もさせてくれる数少ない我々の味方です。
こちらが手順 Read More …

注意!ポストオフィスでMeta bank発行のギフトカードが使えなくなりました。

昨日ぐらいからいきなり使えなくなったようです。

でもまだOne vanillaギフトカードは使えるようです。
ギフトカードをたくさん買ってポストオフィスでMoney orderを買おうと思っていた方!ご注意を!

 

より詳しいMS情報はManufactured spend最新情報を参考にしてください。

Post Officeでのmoney orderアップデート

US post office でのmoney orderの購入は1日$1000のようです。
もちろん違う支店に行けばさらに$1000買えるので、1つのローケーションにつき$1000までということですね。
以前は$498.75を2回買うといいと書きましたが、先日合計約$1000のmoney orderを2つのギフトカードで支払うことができたのでシェアします。
ぴったり$1000にするには、$498.80を2つくださいといえば大丈夫です。
手数料は1枚につき$1.20になります。
すると合計でぴったり$1000!!
1枚目をスワイプして、PINを入れた後にレジの人が$500と金額を入れれば簡単にできます。
なので1枚目をスワイプする直前に
「このカードで$500払いたいんだけど」
と言うと上手くいきます。
最初から2枚のカードを使うからね~!
と宣言していると、人によっては面倒だと思う人もいます。
なのでコツは払う直前に言うこと。

Manufactured spendアップデート(2016年4月現在)

今できるManufactured spendを紹介しておきたいと思います。
ここ半年でManufactured spendの世界はかなり変わりました。
できることができなくなり、もうこれから先は希望がない!と思われる方も多いかと思います。
でも今でもできるManufactured spendはあります。
以前と比べると簡単に、そして安くはできませんが、それでも最小限の出費でSpendをManufactureできるので一度にたくさんクレジットカードを作る我々にとってはとても便利なツールです。

Money Order

簡単に言うとチェックのようなものです。
これは現金と同じように扱われていますので簡単に銀行の口座に入金することができます。
しかしこれを買う際に手数料がかかる。
それに購入するのは家から出ないといけない=時間かかる。
の2点が問題です。
それでもやる価値はあると思います。

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ついに終わったmanufactured spend。。。。。

bluebirdとserveを過去にギフトカードを使ってリロード+bill payでクレジットカードの支払いをした人はアカウントがクローズされるというメールを1月8日にもらったようです。
今現在はリロードはできるが、bill payを使いクレジットカードを支払うと、クローズされる。
つまりmanufactured sendができなくなりました。
約3年間ほど続いたのも、考え方によっては長くもったと思わないといけないのかもしれません。
まだアカウントがクローズされるというメールをもらっていない人は、リロードが可能なうちにギフトカードを購入してリロードしておいた方がいいかもしれませんね。

Serve or Bluebird?

今現在この方法はほぼ使えません
先週から(10月13日)redbirdを使ってのリロードがいきなりできなくなりました。
一時的なものかと思いきや、そうでもないようで、もうギフトカードを使ってのリロードはターゲットではできません
これは我々にとってはかなりの痛手ですね。
いい話には必ず終わりがある!ので仕方ないですね・・・
そこで、もうmanufactured spendはできないのか??
まだまだ方法はあります!
アメックスから出ているServe と Bluebird
これらを使えば今まで通り(one vanillaのvisaギフトカードは使えません)ギフトカードを使ってリロードすることが可能なので、manufactured spendできます!
細かい違いはありますが、共通点はリロードはwalmartで行うこと&Amex offerが使えること
以下それぞれの特徴を紹介します。
serve
●アメックスのクレジットカードならオンラインでリロードが可能(月$1000まで)。
ただし、この方法でアメックス発行のクレジットカードを使ってのマイル&ポイントは加算されない。
例えば、○○銀行(アメックスではない)が発行しているアメックスのロゴが入っているクレジットカードを使って、毎月オンラインリロードすれ場合にはマイル&ポイントがつく。
アメックス発行のクレジットカードをオンラインリロードで使う唯一の理由はminimum spendをクリアする時。
この場合はspendingに加算されるので便利
●$1のメンテ料金が月々かかる。
ルールでは$500以上のdirect deposit(給料などをserveのアカウントに入れるなど)すると$1がかからないというようになっている。
しかし、$500以上のギフトカードを使ってのリロードでも今のところ$1は払わなくてもいい。
Bluebird
●オンラインリロード不可
●メンテ料金なし
●チェック(小切手)を発行できる
簡単にまとめると、
serve=リロードをたくさんしようと考えている人+アメックスのクレジットカードを近々作ろうとしている人
bluebird=時々リロードしようかな~と考えている人

私は個人的に1つずつ(陸serve、マイbluebird)にしてみようかなーと思っています。

Manufactured spend最新情報

(この記事は2017年4月21日にアップデートされました)

 

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Manufactured spend(MS)は自分の収入額よりも多い金額を使いたくさんのマイル&ポイントを貯めることができる裏技です。

普通に、自分の収入額よりも多い金額を使うと負債だけが増えます。

だって、収入1000ドルなのに、2000ドル使ったら銀行の残高がマイナス1000ドルで、1000ドル支払わないといけませんよね?

MSはお金をサイクルさせて使うことで、使った金額を永遠に増やすことが可能なのです。

 

例えば、クレジットカードを使いAを買い、Aを使いBを買う、Bを使ってAを買った時に使ったクレジットカードの支払いをする。

AとBが同じ値段であれば永遠とお金をサイクルして使う金額だけ増やすことができます(=その分マイル&ポイントもたくさん貯まる)。理由はAをBに変換する際の手数料がかからないので、自分の収入額よりも多い金額を使うことができるという仕組みです。

実際は、A>Bという値段の関係ですが、できるだけ差額(A-B)が少ない方法を使わないといけません。AがBの値段よりもすごく高い場合は、出費が増えてしまい、MSの上手にできません。

 

MSは変化の多い世界です。1つの方法があるとき突然使えなくなったり、いきなり今までよりもいいMSの方法が現れたりします。

この記事では比較的簡単で信頼できる方法を紹介します。

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