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バックグラウンド
このシリーズは我が家と友達家族が2019年クリスマスまたは年末年始にモルディブのConrad Maldivesに一緒に行って水上ヴィラに泊まるために立てている旅行計画のプログレスをシェアしているものです。前回の記事では10月に申請したクレジットカードと申請結果についてシェアしました。
ヒルトンポイントは5泊するには十分貯まっていて、特典航空券(片道エコノミー+片道ビジネス)を予約するのに必要なマイルはすでに貯まっています。
それでもまだヒルトンクレジットカードを申請しようと考えています。この記事ではその理由と申請のタイミングについて皆さんとシェアしたいと思います。
作るクレジットカードはHilton Aspire

Hilton Aspireは年会費が450ドルと高額ですがベネフィットがたくさんついてくるため作る価値が大いにあります。
以前の記事でどのようにすればConrad Maldivesの滞在中にかかる費用を最小限に抑えれるか話をしました。
ゴールドステータスがあれば朝食は無料になるので、ヒルトンのトップステータスであるダイアモンドは特に必要ありません。でもないよりはあった方がアップグレードの可能性も高くなります。
それにAspireにはカレンダーイヤーの250ドルエアラインクレジットがついてきます。
ヒルトンリゾートクレジット250ドルはConrad Maldivesで使えるので年会費が高くても作る価値はあります。
問題はいつ作るか?

エアラインクレジットはカレンダーイヤー
ヒルトンクレジットはメンバーシップイヤー
2019年に入って作るのか?
それとも2018年内に作るのか?
2018年内
モルディブ旅行は2019年クリスマス時期を予定しています。2018年内にAspireを作るとヒルトンクレジットはメンバーシップイヤーなので1年目は使えないでしょう。
つまり2018年内に作るとヒルトンクレジット(250ドル)をConrad Maldivesで使うには年会費を2回支払わないといけないという意味になります(450x2=900)
タイミングがよければ2年目の年会費がチャージされて30日以内にヒルトンクレジットを使い&もらえれば、解約して2年目の年会費を支払うことなくヒルトンクレジットをもらえます。
エアラインクレジットはカレンダーイヤーなので、2018年内に作ると2018年分250ドル。2019年分250ドル。
2018年12月に作れば2年目の年会費は2020年1月につきます。すると2020年分のエアラインクレジット250ドルももらえます。年会費がチャージされて30日以内に解約すれば全額戻ってきます。
というわけで合計750ドル分のエアラインクレジットが年会費1年分450ドルでもらえます。
まとめると、2018年内に作れば年会費1年分(450ドル)で
ヒルトンクレジット250ドル
エアラインクレジット750ドル
入会ボーナス100k
ただ、12月に入会ボーナスが多くなることは少ないのでもらえる入会ボーナスはおそらく100kポイントです。
2019年以降
2019年以降に入会ボーナスが多くなっている時(理想は150k)に申請すれば、2018年内に申請するよりも多くポイントをもらえます。
エアラインクレジットは2019年と2020年2回。合計500ドルもらえます。
ヒルトンクレジットは250ドル。
ということで2019年以降に作れば年会費1年分(450ドル)で
ヒルトンクレジット250ドル
エアラインクレジット500ドル
+入会ボーナスが150k
結論
私のお勧めは2018年内に作ることです。理由はもちろん250ドル多くエアラインクレジットがもらえるためです。
以上が今のことろ次に申請する予定のクレジットカードです。
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毎回楽しく読ませてもらってます。私もこのASPIRE作ろうと検討してた所です、
年会費は高額ですが、当面は日本滞在なので私なりに作る価値があると思ってます。
カレンダーイヤーの$250はギフトカードにして、ヒルトンクレジットでは週末一泊無料を
使ってスパを楽しんで、ダイヤモンド会員でexecutive loungeをティータイム、夜、朝食を楽しめるかな!と思ってます。
mishaさん
コメントありがとうございます。
Aspireは結構ベネフィットがたくさnついているので価値があると思う人が多いでしょうね。
使い方を分かっている人であれば確実に得できます。
カレンダーイヤーの$250はギフトカードにして、ヒルトンクレジットでは週末一泊無料を
使ってスパを楽しんで、ダイヤモンド会員でexecutive loungeをティータイム、夜、朝食を楽しめるかな!と思ってます。
これ↑いい使い方ですね!そして豪華です☆