• Skip to main content
  • Skip to primary sidebar
  • Skip to footer
  • マイル&ポイント
    • ビギナーガイド
    • マイルの裏技
      • マイルで日本行き裏技
      • マイルでハワイ行き裏技
      • 特典チケット裏技
      • 最新manufactured spend
      • コンパニオンパスガイド
    • クレジットカードreview
      • お勧めクレジットカード
      • American express
      • Bank of America
      • Barclay
      • Chase
      • Citi
      • 他の銀行
  • 初めての人へ
  • 旅行記
    • ブログ読者旅行記
    • 2019年YouTube旅行
    • アジア
      • 日本
      • モルディブ
    • ヨーロッパ
      • スペイン
      • ロンドン
      • アムステルダム
    • オセアニア
      • ボラボラ
    • 北米
      • インディアナポリス
      • カルガリー&エドモントン
      • コロラド
      • サンアントニオ
      • シアトル
      • ニューヨーク
      • バージニア
      • ハワイ
      • バンクーバー
      • フロリダ
      • ポートランド
      • ボストン
      • メンフィス
      • モントリオール
      • カンクン
      • スタバyou are hereマグカップ
  • 期間限定オファー
  • クレカアドバイス
  • 駐在
  • YouTube & Podcast
    • ユーチューブチャンネル
    • ポッドキャスト
  • その他
    • 検索サービス
    • アーリーリタイア
    • ブログ関連
    • リンク集
      • お勧めリンク集
      • 友達紹介リンク
    • 役立ち+節約情報
      • 子連れ旅行のコツ
    • 日本酒&焼酎レビュー
      • 日本酒リスト
      • 焼酎リスト
    • 日々のこと
      • JAL
    • 未分類
    • Contact
      • About Me
      • プライバシーポリシー

アメリカ在住陸マイラー

アメリカ在住陸マイラー家族の野望

ミニマムスぺンド15,000ドルをクリアできるならInk PreferredかそれともInk CashとInk Unlimitedか?それともAmex Business Platinumか?

October 11, 2022 By rikumiley Leave a Comment

またBusiness Goldのお誘いが😂 pic.twitter.com/AzBWr3cweB

— アメリカ🇺🇸在住陸マイラーKaz (@rikumiley) October 6, 2022

目次

  • 1 バックグラウンド
  • 2 家賃込みか
  • 3 Ink PreferredかそれともInk CashとInk Unlimitedか
  • 4 7,500ドルのミニマムスぺンドが普段クリアできるか
  • 5 話は実はもっと複雑
  • 6 問題
  • 7 まとめ

バックグラウンド

最近10-11月にクレジットカード作るとミニマムスぺンドがちょうど多い時期と重なるから普段よりもミニマムスぺンドが多めのクレジットカードを作ることが可能。という記事をシェアしました。

Thanksgivingとクリスマス&年末年始で買い物やバケーション、外食する機会が自然と増えます。だから出費も多くなる傾向にあるのでミニマムスぺンドがいつもよりも楽にクリアできる(嬉しいんだか悲しいんだかわかりませんが😅)

でも実際どのクレジットカードを作ればいいのか悩みませんか?私は悩んでます。この記事はミニマムスぺンドが3か月で15,000ドルのクレジットカード、どれにすればいいのか?分析したいと思います。

家賃込みか

草の上にいろいろな家

15,000ドルの中に家賃の支払いが含まれるか。もし含まれるならPlastiq経由で支払うことができるけど、場合によってはRental Agreementなどを提出しないといけない場合があります。

借りてるアパートや家によってはオンラインでVISAかMastercardなら直接支払える場合がありますが、Amexはダメ!というケースも多いです(我が家がこのパターン)

なのでざっくり説明すると家賃支払いはAmexでする方が手間がかかることが多い。Plastiq経由で支払いする場合、Rental Agreementを提出したりと時間がかかることがあります。スムーズにいけば問題ないのですが、家賃の支払いは月の初めであることが多く、タイミングを逃すとPenalty feeがかかることもあります。

さらにPlastiqの場合は小切手を送るので1週間ぐらいかかります。ホリデー時期も重なると普段よりもちょっと時間がかかるかもしれません。早め早めに行動が必要です。

以上の理由から今回我が家はAmexじゃないカードを作ろうと思ってます。Amex Business PlatinumのNLLが届いていて150kなので魅力的なことは確かですが、余裕で15,000ドルクリアできるという感じではないので、確実に支払いができるVISAカードのInk系を試してみる予定です。

 

Ink PreferredかそれともInk CashとInk Unlimitedか

グラフィカル ユーザー インターフェイス

つまり1枚作るか、最終的に2枚作るか?という問題です。ミニマムスぺンドが

  • Ink Preferred: $15,000
  • Ink Cash: $7,500
  • Ink Unlimited: $7,500

入会ボーナスが

  • Ink Preferred: 100,000
  • Ink Cash: 75,000
  • Ink Unlimited: 75,000

Ink Preferredと同じミニマムスぺンドの金額でCashとUnlimited1枚ずつ作れちゃうんです。しかも入会ボーナスは2枚作った方が合計で50,000ポイントも多い。

もちろんURポイントを提携エアラインやホテルにInk CashとInk Unlimitedだとトランスファーできないとか、為替手数料がかかるとかいう問題はあります。

それにしても同じミニマムスぺンドだったら入会ボーナス多くもらえる方がいいに決まってますよね???

 

7,500ドルのミニマムスぺンドが普段クリアできるか

今回は出費の多い時期に狙ってミニマムスぺンドが多めのクレジットカードを作るのがおすすめ!ということで話をしてきました。

ということは、普段であればクリアできないようなミニマムスぺンドということになります。では上記の例を使うと、普段我が家はInk CashやUnlimitedの3か月で7,500ドルのミニマムスぺンドはクリアできるのか?

答えはYesです。

 

ということは、あえて今の時期に作らなくてもアプルーブさえされればいつでもボーナスをもらうことができる。という意味ですね。

逆にInk Preferredの15,000ドルは普段の我が家の出費ではクリアできません。だから出費が多いこの時期だからこそギリギリクリアできそうなのです。

 

話は実はもっと複雑

コーヒーカップの絵

少し話がそれますが、この記事では合計のミニマムスぺンドが15,000ドルのカードの話をしています。Ink Preferredか、Ink CashとInk Unlimitedにするかという話ですすめてきていますが、実際同時にInk CashとInk Unlimitedを作るのは至難の技です。

となると現実的にはInk Cashの他に同日にもう1枚作れて、ミニマムスぺンド7,500ドルまでのシナリオとInk Preferredを比べないといけません。

実はミニマムスぺンド7,500ドルってあまりないんですよね~ほとんど3,000ドル、5,000ドル、10,000ドルか15,000ドルです。

そうすると、Ink CashかUnlimited1枚に加えて、ミニマムスぺンドが3,000ドルのカードを他に2枚(合計で13,500ドル)または5,000ドルのカードを1枚作る(合計で12,500ドル)感じになります。

Hyattポイント狙いならInk CashとHyatt Businessならミニマムスぺンドが12,500ドルで入会ボーナスが75,000URポイント+50,000Hyattポイント。

Amex Business GoldとHyatt Businessだとちょうどミニマムスぺンドが15,000ポイントになりますし入会ボーナスが90,000MRポイント+50,000Hyattポイントです。

色んな組み合わせが可能で、色んなタイプのマイル&ポイントを貯めようと思えば貯まります。なので明らかに枚数多く作った方がマイル&ポイントが早く貯まりますよね。

 

問題

最終的に使い道がはっきりしているマイル&ポイントを貯めた方が、色々貯めてたくさん残高増やすよりもいい!

今自分にとって必要なマイル&ポイントの見極めが大切なんです。あとは戦略にもよります。

 

とりあえず一番効率いい方法で貯まるマイル&ポイントを貯めて、集まったもので行ける旅行先に行く!という方法もあれば

自分が行きたいところはここ!そして泊まりたいホテルはここ!だからこのマイル&ポイントが必要!そしてちょうどいつもなら手が届かないミニマムスぺンドのカードがある!

どちらも正解です。自分のスタイルによって全く同じとこに住んでいても変わってきます。

 

まとめ

コミュニティメンバーのある方がこのようなコメントしてました。

コミュニティで色んな話を聞くけど、クレジットカード作って失敗した話はほぼ聞かない。だからとりあえず作ってしまって貯めることが正解だと思う。

 

クレジットカード1枚作るだけなのにここまで悩むのはアホみたい!でもこれがある意味醍醐味なんですよね(笑)

今回の記事が少しでも参考になれば幸いです。

Filed Under: マイル&ポイント, 注目の

Reader Interactions

Leave a Reply Cancel reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *

Primary Sidebar

  • Instagram
  • X
  • YouTube

マイル&ポイントを本気で学ぶ!

ポイント貯め方&使い方完全ガイド

 

 

 

 

 

最近のコメント

  • rikumiley on BILT Mastercardレビュー
  • GOOOO on BILT Mastercardレビュー
  • tomato on 2026年1月期間限定クレジットカードオファー
  • rikumiley on 2026年1月期間限定クレジットカードオファー
  • tomato on 2026年1月期間限定クレジットカードオファー
  • rikumiley on Marriott Bonvoy Boundlessレビュー
  • Kuro on Marriott Bonvoy Boundlessレビュー
  • rikumiley on Grand Hyatt DFW Airportレビュー
  • TAD on Grand Hyatt DFW Airportレビュー
  • rikumiley on 2枚Chase Ink Preferredを作り入会ボーナス合計180kもらう方法
  • Tommy on 2枚Chase Ink Preferredを作り入会ボーナス合計180kもらう方法
  • Tommy on 2枚Chase Ink Preferredを作り入会ボーナス合計180kもらう方法
  • rikumiley on プロモに左右される人生も悪くはない!?
  • たろう on プロモに左右される人生も悪くはない!?
  • Max on Citi Strata Eliteレビュー

ブログサポート

ブログ記事が役に立ったら下記のリンクを使用してブログサポートお願いします↓

Amexポイントが貯まる最強ポータル:

 

 

 

 

 

キャッシュバックポータル:

 

 

関連記事

 

クレジットカードでローン&家賃支払い:

 

関連記事

マスコミ掲載

 

 

日経新聞電子版で当ブログが紹介されました!

ブログ内検索ツール

ツイッターもフォローしてね!

Tweets by @@rikumiley

アーカイブ

Footer

ブログ運営者について

アメリカのマイル&ポイント情報を日本語で発信するブログ、そしてマイル&ポイントのエリートブロガー集団BoardingAreaオフィシャルブログ「アメリカ在住陸マイラー家族の野望」を運営する陸ことKaz。アメリカで博士号を取得したKazのリサーチ力と解説力を駆使してアメリカのマイル&ポイント情報を発信している。過去5年間で254人ものアメリカ在住日本人にマイル&ポイントについて教えてきた経験を持つ。ブログ「アメリカ在住陸マイラー家族の野望」は2018年3月に日本経済新聞に掲載され、マイル&ポイントを貯める斬新な方法が話題を呼んだ。クレジットカード大国アメリカで飛行機に1度も乗らずにエアラインマイル、ホテルに宿泊せずにホテルポイントを大量に貯めて世界中旅行する裏技を大公開しています。

最近の投稿

  • 【限定ポッドキャスト】最近のMSと現金化について・・・
  • Hyatt2つのプロモ
  • マイル&ポイントの最終目的地
  • 2026年2月期間限定クレジットカードオファー
  • Centurionラウンジ条件が厳しくなる
  • プライバシーポリシー

Copyright © 2026 · Riku Miley リク・マイリーの著作権はすべて留保されます。このサイトの作成者および/または所有者からの明示的かつ書面による許可がない限り、このマテリアルを無断で使用および/または複製することは固く禁じられています。元のコンテンツに対する適切かつ具体的な指示とともに、Riku Miley に完全かつ明確なクレジットが与えられる場合に限り、抜粋とリンクを使用することができます。